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 お祭り&イベント&伝統行事

信州南佐久     光と蔵   光の散歩道
信州大学経済学部 武者忠彦研究室 & 長野県建築士会佐久支部青年女性委員会 地域実践活動
まちづくりへの挑戦 2013.9.5〜7 八千穂駅前通り
 佐久穂の[まちなみ]再考プロジェクト  建築士と学生が考える地域の可能性

道路の脇を流れる用水路。清流と燈籠が風情を醸し出す。

杉の分厚い無垢(むく)板で作った丸テーブル

蔵でジャズを聞く…味噌樽に共鳴して小気味よい





町の子供らによる手作りの燈籠、仄(ほの)かに灯るろうそくの明かり

歴史を記す重要な賞状

味噌樽健在




かつてこの場所で、美味しい味噌が生産されていました。その頃の賑わいを彷彿とさせるイベントです。
長い間閉ざされていた味噌蔵が今日は久しぶりに主役。建物にも命があるとすれば、きっと喜んでいるに違いありません。

最上醤油のお墨付き

歴史的建造物です。大工の凄技のオンパレード





身長2メートルの大男がスッポリと入ってしまうほどの大樽





大きな竈(かまど)

違いのわかる子供! 気に入ったみたいですね











土蔵は現在「古民具工房 創」の店舗になっております。どうぞお出かけください。 

風情があります

すべてに値札がついてます



老舗で名門、あの黒澤酒造の銘酒が飲めます。店を切り盛りする学生さんたちも大忙し。
そういえば、ブルーベリーの日本酒(手前)というのが発売されました。
アップル草間との共同開発です。 

酒糟入りラーメン、念願叶ってようやく食べることが出来
ました。(アルコールは飛ばしてありますので、ご心配なく)

信州南佐久が生んだ作詞家、いではく
「北国の春」「すきま風」など





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